先輩メッセージ

MESSAGE

アシスタントナース

無資格・未経験から看護助手へ

医療、介護の仕事は全くの未経験でした。
自分に務めることができるか不安もありましたが、看護師の母からの勧めを機に挑戦を決め入職しました。

看護助手「だけ」ではないことの心強さ

入職当初は、病気の状態や認知の程度に合わせた介助の仕方を覚えるのが大変でした。
しかし、病棟スタッフの温かいサポートや声掛けにより自分の中で余裕ができ、これまで見えていなかった患者さんの些細な変化がコミュニケーションを通じて見えるようになりました。
また、患者さんと接する中で感謝の言葉を伝えられる機会がとても多く、人の役に立たるやりがいの大きい仕事だと感じています。