

心にとどく看護
KAGOSHIMA TOKUSHUKAI HOSPITAL
「天使とは、美しい花をまき散らす者ではなく、苦悩する者のために戦う者である」
「私たちは自分が誉められるためにではなく、私たちが選んだこの仕事に名誉をもたらし、
それを前進させるために心を打ち込んで事を成し遂げていこうではありませんか」
「看護を行う私たちは、”人間とは何か・人はいかに生きるか”を
いつも問いただし、研鑽を積んでいく必要がある」
「どんな仕事をするにせよ、実際に学ぶことができるのは現場においてのみである」
「愛というのは、その人の過ちや自分との意見の対立を許してあげられること」
フローレンス・ナイチンゲール